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2026年09月18日
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いろいろなことをおもう。
2009年07月08日
日々いろいろな事を思っています。
どうしたら仕事の効率があがるのかなぁ、とか。
どうしたらいい脚本かけるのかなぁ、とか。
どうしたら世の中が少しでも良い方向に向かうだろうかというのは嘘です。
どうしたらいい芝居がつくれるのだろう、とか。
どうしたらおれ幸せになれるんだろう、とか。
もっと楽にお金が欲しいなぁ、とか。
イイ感じにみんな幸せになれればいいのに、とか。
幸せってなんだろう、とか。
去年の夏、壁にひっついているのを新聞でぶっ叩いて机の隙間に落ちてそれっきりのゴキブリの死骸は今どうなっているんだろうか、とか。
なんで雨が降ると片頭痛がするんだろうか、とか。
私は一体何をしているんだろうか、とか。
いつまで生きるんだろう、とか。
それでもなんとか笑って生きて行きたいな、とか。
昨日を生きたように今日を生きて、そんで明日もそうして生きて行きたいな、とか。
どいつもこいつも自分もみんな死んでしまえ、とか。
大好きな人に大好きだって今すぐ伝えたいな、とか。
今日は楽しかったね、明日はもっと楽しかったらいいね、ハム太郎、とか。
脚本ちゃんと仕上がるんかなぁ、とか。
仕上がった後、ちゃんと芝居つくれるんかなぁ、とか。
金欲しいなぁ、楽に稼げないかなぁ、とか。
頭痛いなぁ、とか。
眠たいなぁ、とか。
腹減ったなぁ、とか。
トイレ行きたいなぁ、とか。
笑ってたいな、とか。
どんな時でも笑ってたいな、とか。
でも別に泣くのも悪い事じゃない、とか。
そんななんもかんも肯定してやってけるわけないじゃん、とか。
でも否定してドン詰まりより、肯定してドン詰まりの方がなんかイイ感じしない?とか。
ともかく生きてりゃ何かがある事は確実で、それこなしている内に案外時間は有意義に過ぎて行くんじゃねぇの?とか。
仕事終わってぼんやり文章書いてたりして、ふと振り返ったら己のベットの上にわがもの顔でぬこがひっくりかえってて、ぅんなぁ~♪と鳴いてて、外は雨で頭痛くて金は全然ないわけだけど、そして心には埋めようの無い穴がぽっかり空いていても、まあ、笑ってさえいればなんとかなるわけで、小さな事から大きな事まで、色々考えて少しずつ積み上げて行く事が出来ればいいな、と。
とりあえず、机と壁の隙間をチロリと覗いて見つつ、トイレに行って軽く何か食べて頭痛薬飲んで、ぬこのベットにお邪魔しよう。
するとそれだけで、物思いのいくつかは解決だよね。
ああ、素晴らしきかな人生(笑)
どうしたら仕事の効率があがるのかなぁ、とか。
どうしたらいい脚本かけるのかなぁ、とか。
どうしたら世の中が少しでも良い方向に向かうだろうかというのは嘘です。
どうしたらいい芝居がつくれるのだろう、とか。
どうしたらおれ幸せになれるんだろう、とか。
もっと楽にお金が欲しいなぁ、とか。
イイ感じにみんな幸せになれればいいのに、とか。
幸せってなんだろう、とか。
去年の夏、壁にひっついているのを新聞でぶっ叩いて机の隙間に落ちてそれっきりのゴキブリの死骸は今どうなっているんだろうか、とか。
なんで雨が降ると片頭痛がするんだろうか、とか。
私は一体何をしているんだろうか、とか。
いつまで生きるんだろう、とか。
それでもなんとか笑って生きて行きたいな、とか。
昨日を生きたように今日を生きて、そんで明日もそうして生きて行きたいな、とか。
どいつもこいつも自分もみんな死んでしまえ、とか。
大好きな人に大好きだって今すぐ伝えたいな、とか。
今日は楽しかったね、明日はもっと楽しかったらいいね、ハム太郎、とか。
脚本ちゃんと仕上がるんかなぁ、とか。
仕上がった後、ちゃんと芝居つくれるんかなぁ、とか。
金欲しいなぁ、楽に稼げないかなぁ、とか。
頭痛いなぁ、とか。
眠たいなぁ、とか。
腹減ったなぁ、とか。
トイレ行きたいなぁ、とか。
笑ってたいな、とか。
どんな時でも笑ってたいな、とか。
でも別に泣くのも悪い事じゃない、とか。
そんななんもかんも肯定してやってけるわけないじゃん、とか。
でも否定してドン詰まりより、肯定してドン詰まりの方がなんかイイ感じしない?とか。
ともかく生きてりゃ何かがある事は確実で、それこなしている内に案外時間は有意義に過ぎて行くんじゃねぇの?とか。
仕事終わってぼんやり文章書いてたりして、ふと振り返ったら己のベットの上にわがもの顔でぬこがひっくりかえってて、ぅんなぁ~♪と鳴いてて、外は雨で頭痛くて金は全然ないわけだけど、そして心には埋めようの無い穴がぽっかり空いていても、まあ、笑ってさえいればなんとかなるわけで、小さな事から大きな事まで、色々考えて少しずつ積み上げて行く事が出来ればいいな、と。
とりあえず、机と壁の隙間をチロリと覗いて見つつ、トイレに行って軽く何か食べて頭痛薬飲んで、ぬこのベットにお邪魔しよう。
するとそれだけで、物思いのいくつかは解決だよね。
ああ、素晴らしきかな人生(笑)
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ロドリゲス生誕祭
2009年07月07日
えーと、日々あった事と日記の執筆がずれております。
今日は練習で、土曜日のぱねりすとのお仕事の為に自主的に締切を伸ばした第四話を、みんなに配りましたが、これはとても卑怯で卑劣なお話だと自分的に思います。
それを書くにあたっての苦労話や、練習の後女性陣だけで食事に行った事や、解散した後、あんまり月がきれいだったので、翌日の仕事の休みだと云う後藤(意外に家が近所だったので)を誘って朝方までドライブに行った事など色々あるのですが、先週の土曜日の練習の後のロドリゲス生誕祭の事をまだ書いていなかったので、書きます。
練習に原稿を持って行けなかった私は、練習開始から最後まで、スタジオの片隅にバケツを持って立たされていた訳ですが、そんなこんなで練習が終わった後、ロドリゲスが「おい、お前ら俺は昨日誕生日だったんだ、パーティー開くのは当然の事だよな」とジャイアンのような事を云い始めたので、仕方なくみんなでアジアな季節に行きました。
このお店は本当に料理が美味しくてお酒が旨いです。
途中、店内の照明が落ちて、ハッピーバースデーな曲が流れてロドリゲスの元に甘いモノが山の様に盛られました。
みんなで嫌々ハッピバースデーと唄い、甘いものの皿の中身を一人で平らげるロドリゲスをじっと見ていました。
でもロドリゲスは不満そうです。
なので客演の○女優が気を利かせて自身のとんでもなく恥ずかしい話をして場をわかせます。
でも、うちのフェロモン男優ミミが若い女の子をはべらかせて楽しげにしているのをそれはそれは嫉妬に満ちた黄色い目で睨んでいるロドリゲスです。
どうやら三十路を越えた女には興味がないようです。
本当に失礼な男です。
なのでフェロモン男優ミミは気を利かせて身体を黒くして闇にまぎれてしまいました。
私は、シンポジウムで失敗したのと、締切を守れなかったせいで、ずっと隅っこで正座させられていました。
書上がずっと「てめぇは最低最悪だ、ダンゴ虫だダンゴ虫」と耳元で「はい、私はダンゴ虫です」と私が答えるまで囁き続けていました。
そふとぎあはとてもこわい劇団です。
宗吉は泡盛を飲んでご機嫌に呂律がめちゃくちゃでもの凄く判りやすい酔っ払いになっていました。
照明F井はすぐに眠そうになって、しばらく後藤をからかった後、壁にもたれて廃人の様になっていました。
後藤は一滴の酒も飲まずに奇声を発し続けていました。
お試しY田さんは、もう本当にシャレにならない発言を連発し、みんなドン引きです。
○女優は梅酒と半ケツと悩み多き女「自分」の話に興じていました。
書上は「ダンゴ虫だお前は」とずっと私をののしります。
ミミは黒いです、色々な意味で。
ロドリゲスは「おれが主役じゃないのかっ」といつの間にか追いやられた隅っこで泣いていました。
ソフトギアはとてもこわい劇団です。
そんな夢を見た気がします。
本当はみんなで仲良くお酒を飲んで騒いだだけだと思います。
ロドリゲス、38歳の誕生日おめでとう。
君に浮いた話はないのかと、空也(二十代後半)が心配していたよ。
そして重白と竹中と石崎は君の誕生日なんて祝う義理はねぇ!と唾を吐きかけながら帰ったよ。
おめでとう、おめでとう。
今年こそはせめて・・・せめて・・・えーと、色々あるといいですね。
・・・がんばれっ!(涙)
今日は練習で、土曜日のぱねりすとのお仕事の為に自主的に締切を伸ばした第四話を、みんなに配りましたが、これはとても卑怯で卑劣なお話だと自分的に思います。
それを書くにあたっての苦労話や、練習の後女性陣だけで食事に行った事や、解散した後、あんまり月がきれいだったので、翌日の仕事の休みだと云う後藤(意外に家が近所だったので)を誘って朝方までドライブに行った事など色々あるのですが、先週の土曜日の練習の後のロドリゲス生誕祭の事をまだ書いていなかったので、書きます。
練習に原稿を持って行けなかった私は、練習開始から最後まで、スタジオの片隅にバケツを持って立たされていた訳ですが、そんなこんなで練習が終わった後、ロドリゲスが「おい、お前ら俺は昨日誕生日だったんだ、パーティー開くのは当然の事だよな」とジャイアンのような事を云い始めたので、仕方なくみんなでアジアな季節に行きました。
このお店は本当に料理が美味しくてお酒が旨いです。
途中、店内の照明が落ちて、ハッピーバースデーな曲が流れてロドリゲスの元に甘いモノが山の様に盛られました。
みんなで嫌々ハッピバースデーと唄い、甘いものの皿の中身を一人で平らげるロドリゲスをじっと見ていました。
でもロドリゲスは不満そうです。
なので客演の○女優が気を利かせて自身のとんでもなく恥ずかしい話をして場をわかせます。
でも、うちのフェロモン男優ミミが若い女の子をはべらかせて楽しげにしているのをそれはそれは嫉妬に満ちた黄色い目で睨んでいるロドリゲスです。
どうやら三十路を越えた女には興味がないようです。
本当に失礼な男です。
なのでフェロモン男優ミミは気を利かせて身体を黒くして闇にまぎれてしまいました。
私は、シンポジウムで失敗したのと、締切を守れなかったせいで、ずっと隅っこで正座させられていました。
書上がずっと「てめぇは最低最悪だ、ダンゴ虫だダンゴ虫」と耳元で「はい、私はダンゴ虫です」と私が答えるまで囁き続けていました。
そふとぎあはとてもこわい劇団です。
宗吉は泡盛を飲んでご機嫌に呂律がめちゃくちゃでもの凄く判りやすい酔っ払いになっていました。
照明F井はすぐに眠そうになって、しばらく後藤をからかった後、壁にもたれて廃人の様になっていました。
後藤は一滴の酒も飲まずに奇声を発し続けていました。
お試しY田さんは、もう本当にシャレにならない発言を連発し、みんなドン引きです。
○女優は梅酒と半ケツと悩み多き女「自分」の話に興じていました。
書上は「ダンゴ虫だお前は」とずっと私をののしります。
ミミは黒いです、色々な意味で。
ロドリゲスは「おれが主役じゃないのかっ」といつの間にか追いやられた隅っこで泣いていました。
ソフトギアはとてもこわい劇団です。
そんな夢を見た気がします。
本当はみんなで仲良くお酒を飲んで騒いだだけだと思います。
ロドリゲス、38歳の誕生日おめでとう。
君に浮いた話はないのかと、空也(二十代後半)が心配していたよ。
そして重白と竹中と石崎は君の誕生日なんて祝う義理はねぇ!と唾を吐きかけながら帰ったよ。
おめでとう、おめでとう。
今年こそはせめて・・・せめて・・・えーと、色々あるといいですね。
・・・がんばれっ!(涙)
とても、遊びにいきたいです。
2009年07月06日
土曜日にしんぽじうむに行きました。
ぱねりすとです。
とても恰好良いお兄さんと、とても頭の良さそうなお兄さんと、とても誠実そうなお姉さんと、とても大人しくて腰の低いお兄さんがいました。
おなじぱねりすとのひとです。
わたしは、とてもねむそうな上に腹を減らしたおばさんでした。
最初の打ち合わせの時の自己紹介で「引き籠りのふくいです」と名乗り、みなさんにはじめましてとご挨拶しました。
実の処はじめましてじゃないひともいたんですが、名前を云えなかったのではじめましてということにしました。
はじめてじゃありませんといわれても、はじめてですと強調しときました。
たぶん、大丈夫だったと思います。
それからなんだか素敵なお芝居や劇団や岡山の演劇事情についてお話しされているのをわかっているフリして聞いていましたが、すぐにねむくなってきました。
だからお昼ご飯の時間ばっかり気にして時計を見ていると、どうやらそうと察せられたらしく「お昼にしましょう」という声に一番に「はいっ」と返事をしたのは私です。
何種類かあったお弁当をごそごそあさって一番に天ぷらのお弁当を選んだのもわたしです。
それから煙草を吸いに表に出て風早様というとても頭の良さそうな方とご一緒しましたが、何を話しかけていいのか判らなかったので無言でした。
それからしんぽじうむがはじまりました。
とてもためになるお話を聞けて楽しかったです。
いやほんとうに、その時代に芝居やってたかったなぁとか思ったんです。
でも半分寝ていたので、それは夢だったかもしれません。
そして大変面白いしんぽじうむ1が始まってすぐおわりました。
大人の事情というやつです。
それからしんぽじうむ2がはじまりました。
わたしたちがぱねりすとで出るのです。
何か質問されて、何か答えましたがあまり覚えていません。
「好きな事を少しでも好きな形でできるように好きにやってます」言いたかったのはそう云う事で、それ以上でも以下でもありません。
あ、あと、集団創作ってもんは突出した才能がなくてもなんとなく形になるから楽しいよねとか言いたかったんですが、上手く云えませんでした。
↑みたいなまとまった言葉ではなく、身も蓋もない言葉をいいそうになったので、自重したわけです・・・。
…自重します(汗)
あのですね、それと特筆すべき事は、わたしは同じぱねりすとの人の名前がわからなくて席上で「荒・・・何さんでしたっけ?」と聞いてしまいました。
そして「荒井です」と教わったにも関わらず、二度目に名前を呼んだ時に自信をもって「荒川さん」と言ってしまいました。
あと、席上でメモを取るフリをしようと思ってメモと鉛筆を持って上がったのですけど、気がつくと頬杖付いて落書きしていました。
荒川荒井さんごめんなさい。
そして呼んでくれたS田さんごめんなさい。
見に来てくれた劇団の人、恥をかかせてごめんなさい。
客席にいてこんなぐだぐだな人の話を聞く事になってしまったひとごめんなさい。
・・・・・ニヤリ
「己のアホさを演出する」作戦は大成功だぜぃっ!!!!\(^o^)/
ぱねりすとです。
とても恰好良いお兄さんと、とても頭の良さそうなお兄さんと、とても誠実そうなお姉さんと、とても大人しくて腰の低いお兄さんがいました。
おなじぱねりすとのひとです。
わたしは、とてもねむそうな上に腹を減らしたおばさんでした。
最初の打ち合わせの時の自己紹介で「引き籠りのふくいです」と名乗り、みなさんにはじめましてとご挨拶しました。
実の処はじめましてじゃないひともいたんですが、名前を云えなかったのではじめましてということにしました。
はじめてじゃありませんといわれても、はじめてですと強調しときました。
たぶん、大丈夫だったと思います。
それからなんだか素敵なお芝居や劇団や岡山の演劇事情についてお話しされているのをわかっているフリして聞いていましたが、すぐにねむくなってきました。
だからお昼ご飯の時間ばっかり気にして時計を見ていると、どうやらそうと察せられたらしく「お昼にしましょう」という声に一番に「はいっ」と返事をしたのは私です。
何種類かあったお弁当をごそごそあさって一番に天ぷらのお弁当を選んだのもわたしです。
それから煙草を吸いに表に出て風早様というとても頭の良さそうな方とご一緒しましたが、何を話しかけていいのか判らなかったので無言でした。
それからしんぽじうむがはじまりました。
とてもためになるお話を聞けて楽しかったです。
いやほんとうに、その時代に芝居やってたかったなぁとか思ったんです。
でも半分寝ていたので、それは夢だったかもしれません。
そして大変面白いしんぽじうむ1が始まってすぐおわりました。
大人の事情というやつです。
それからしんぽじうむ2がはじまりました。
わたしたちがぱねりすとで出るのです。
何か質問されて、何か答えましたがあまり覚えていません。
「好きな事を少しでも好きな形でできるように好きにやってます」言いたかったのはそう云う事で、それ以上でも以下でもありません。
あ、あと、集団創作ってもんは突出した才能がなくてもなんとなく形になるから楽しいよねとか言いたかったんですが、上手く云えませんでした。
↑みたいなまとまった言葉ではなく、身も蓋もない言葉をいいそうになったので、自重したわけです・・・。
…自重します(汗)
あのですね、それと特筆すべき事は、わたしは同じぱねりすとの人の名前がわからなくて席上で「荒・・・何さんでしたっけ?」と聞いてしまいました。
そして「荒井です」と教わったにも関わらず、二度目に名前を呼んだ時に自信をもって「荒川さん」と言ってしまいました。
あと、席上でメモを取るフリをしようと思ってメモと鉛筆を持って上がったのですけど、気がつくと頬杖付いて落書きしていました。
そして呼んでくれたS田さんごめんなさい。
見に来てくれた劇団の人、恥をかかせてごめんなさい。
客席にいてこんなぐだぐだな人の話を聞く事になってしまったひとごめんなさい。
・・・・・ニヤリ
「己のアホさを演出する」作戦は大成功だぜぃっ!!!!\(^o^)/
遊んでいる暇はないんだと、
2009年07月03日
遊んでいる暇は全くないんだと気付くのはいつも締切ぎりぎり前なふくいです。
今日書かないと土曜日に間に合わないんだわさ。
金曜日は仕事、土曜日は朝から晩まで拘束だっちゅうわけやわね。
えっとね、土曜日に「土曜劇場400回記念講演」のパネリストとして参加します。
詳細はウロです。
ちびっ子組の最ちびっ子としての参加です。
なんかアホな事を一発言ってやろうと思ってますが、一応脳内設定では、
司会者「~を~~で~~~と云う事でしたが、どう思われますか?」
ふくい「わからん(ニコニコ)」
これを一発やって、ふくいの可愛さをアピールする所存(*^_^*)
四十過ぎても可愛いんだぜ!
四十過ぎたらムツカシイ事考えるのが面倒になったんだぜ!
四十過ぎたら脳内イッツパラダイスなんだぜ!
そんな立派な廃人です。
頭の中はモーソーでいっぱいです。
司会者「では~~は~~で、何かご意見は?」
ふくい「はい!(手を上げる)」
司会者「どうぞ」
ふくい「金くれ、金!!!」
・・・あ、純ヲタとも思えねぇ発言だな。
ふっ、汚れちまった。
なにのぞむなくねがうなく
倦怠のうちに死を夢む~~~
そんな青春まっただ中のオバハンです。
ぐだぐだです。
書けません、締切月曜日に伸ばして下さい。
日曜日にがんばりますm(__)m
今日書かないと土曜日に間に合わないんだわさ。
金曜日は仕事、土曜日は朝から晩まで拘束だっちゅうわけやわね。
えっとね、土曜日に「土曜劇場400回記念講演」のパネリストとして参加します。
詳細はウロです。
ちびっ子組の最ちびっ子としての参加です。
なんかアホな事を一発言ってやろうと思ってますが、一応脳内設定では、
司会者「~を~~で~~~と云う事でしたが、どう思われますか?」
ふくい「わからん(ニコニコ)」
これを一発やって、ふくいの可愛さをアピールする所存(*^_^*)
四十過ぎても可愛いんだぜ!
四十過ぎたらムツカシイ事考えるのが面倒になったんだぜ!
四十過ぎたら脳内イッツパラダイスなんだぜ!
そんな立派な廃人です。
頭の中はモーソーでいっぱいです。
司会者「では~~は~~で、何かご意見は?」
ふくい「はい!(手を上げる)」
司会者「どうぞ」
ふくい「金くれ、金!!!」
・・・あ、純ヲタとも思えねぇ発言だな。
ふっ、汚れちまった。
なにのぞむなくねがうなく
倦怠のうちに死を夢む~~~
そんな青春まっただ中のオバハンです。
ぐだぐだです。
書けません、締切月曜日に伸ばして下さい。
日曜日にがんばりますm(__)m
日曜日らしい日曜日
2009年06月29日
県北へ、また出向く……いや、遊びに。
午前中からスタートして、本当に、本当に全くの無目的に北を目指し、中国山地あたりで鳥取から兵庫へ移動、、、山の尾根づたいに東へ進路を変え、再び北へ抜けて鳥取を走り…鳥取の天一でラーメン食べて!(←ここ重要w)津山を通って帰って来た。
朝9時に出て、夜9時帰宅。
…母さん、おれ疲れたよ(ばたり)
途中どこかの山の沢で川遊び。
少し前に道の真ん中をあてどもなく彷徨うでっかい亀を見つけて、こりゃ車にひかれるからと、拾って山の方に返したんだけど、手が臭くなったので手を洗う為に。
暖かくなると、マムシに注意しないといけないので、山の中はあまり歩かないようにしてる。
マムシ怖い。
でも川遊びは楽しい。
めっさ涼しくて昼寝には最適だが、山で寝るのは怖いので寝ない。
そして季節が夏に向かう度に、あるいは夏になる度に必需品だと思える虫よけガード。
大事なものはいつだって家に忘れている私 orz
どこかのなんたら渓というところで、自然のままの山の中の(多分観光地)茶屋に寄る。
びくーり。
食事とかお茶とか、受付風の建物で注文して、席に案内される。
ほんと広い面積に散らばった離れ風の建物の中に席がある事もあれば、林のど真ん中にぽつりと机と椅子が置かれてたり。
傍を流れる渓谷に乗り出した茶屋席とかあったり。
なんだここは、滅茶苦茶いいぞ。
ただ食事がね、2千円~5千円とちょっと小腹が空いた程度の私には贅沢すぎてwww
田舎風のぜんざいのみを頼んだけれど・・・なかなかの美味。
だが、ここはいい!
すごい気に入った!
また行きたい!
だが・・・・・どこだ、そこは、orz
ぶらり通りすがりに「当たり」を拾っても、2度とそこへ行けないのが悲しいところw
そこからなんたら渓へという看板に従って山に突入。
「たぶん」中国山地を奥へ奥へ兵庫方向へ向かっているっぽく、気が付いたら何処を向いても山。
山から出られる気配すらしない、道は延々一本道。
そして山から山へのその道は、落石崩落折れた木の枝、山肌の崩れた砂などなどなど、未だかつて見たこともない荒れ様でwww
いや車は通れる程ではあったけど、まぢで怖かったっすwwww
景色は最高よ♪←
そして!人生2度目の生鹿体験!
鹿みたよ、鹿、山奥の野生のシカ☆
車の前にぴょん♪
じーーーっとこっちを見てるから、あ、写メ取らなきゃ!
でもカメラを出す私の動きにびびったのか、しばらくこっちを見てた後、ぴょーんぴょーんって、有り得ない急傾斜の山肌を駆けあがってった。
ちっ!メッチャバンビちゃんだったのに残念。
さすがに山に疲れて、途中やっと現れた分かれ道をいそいそと降りると、どうやらそこは若桜町というところ。
降りた先に不動院岩屋堂ってものがあって
以下引用~
修験道寺院の建築として知られ、天然の岩窟内にある舞台造りの建物で、昭和28年に国の重要文化財に指定され、その後解体修理されました。大同元年(806)飛騨の匠が建築したもので秀吉来攻のとき、兵火にかかり焼失し、この本堂だけが焼け残ったと伝えられています。本堂の不動明王は、弘法大師が33歳の時に刻んだもので『日本三大不動明王』の一つだといわれています。
~引用終わり
ここが若桜町のホームページで岩屋堂の写真もある。
携帯様用にこっそり写真だけここにペタシ、ごめんなさい。
洞窟の中に立派なお堂ですよ。
ステキすぎて思わず見とれちゃった。
ああ、もうね、最近あちこち行きすぎて、カメラ持ってても全然めんどくさくて写真とか撮らなくなっちゃったのね。
撮っても後で見たりしないし、だから流用ばっかりw
えーと、そっからなんとか町に降りる事が出来て、とりあえずは鳥取を走り、ヤフーマップで天一を探してww
いやもしかしてあるかなぁと思ってwwしたらあるんでやんの\(^o^)/
鳥取の町中のなんだか出来たてみたいなそのお店へぶっ込んで喰ってやった!
どんだけ好きなんだ天一www
大満足の後3時間程かけて帰宅しましたでよ。
大冒険でしたでよ。
遊びすぎました。
わしゃちかれた。
午前中からスタートして、本当に、本当に全くの無目的に北を目指し、中国山地あたりで鳥取から兵庫へ移動、、、山の尾根づたいに東へ進路を変え、再び北へ抜けて鳥取を走り…鳥取の天一でラーメン食べて!(←ここ重要w)津山を通って帰って来た。
朝9時に出て、夜9時帰宅。
…母さん、おれ疲れたよ(ばたり)
途中どこかの山の沢で川遊び。
少し前に道の真ん中をあてどもなく彷徨うでっかい亀を見つけて、こりゃ車にひかれるからと、拾って山の方に返したんだけど、手が臭くなったので手を洗う為に。
暖かくなると、マムシに注意しないといけないので、山の中はあまり歩かないようにしてる。
マムシ怖い。
でも川遊びは楽しい。
めっさ涼しくて昼寝には最適だが、山で寝るのは怖いので寝ない。
そして季節が夏に向かう度に、あるいは夏になる度に必需品だと思える虫よけガード。
大事なものはいつだって家に忘れている私 orz
どこかのなんたら渓というところで、自然のままの山の中の(多分観光地)茶屋に寄る。
びくーり。
食事とかお茶とか、受付風の建物で注文して、席に案内される。
ほんと広い面積に散らばった離れ風の建物の中に席がある事もあれば、林のど真ん中にぽつりと机と椅子が置かれてたり。
傍を流れる渓谷に乗り出した茶屋席とかあったり。
なんだここは、滅茶苦茶いいぞ。
ただ食事がね、2千円~5千円とちょっと小腹が空いた程度の私には贅沢すぎてwww
田舎風のぜんざいのみを頼んだけれど・・・なかなかの美味。
だが、ここはいい!
すごい気に入った!
また行きたい!
だが・・・・・どこだ、そこは、orz
ぶらり通りすがりに「当たり」を拾っても、2度とそこへ行けないのが悲しいところw
そこからなんたら渓へという看板に従って山に突入。
「たぶん」中国山地を奥へ奥へ兵庫方向へ向かっているっぽく、気が付いたら何処を向いても山。
山から出られる気配すらしない、道は延々一本道。
そして山から山へのその道は、落石崩落折れた木の枝、山肌の崩れた砂などなどなど、未だかつて見たこともない荒れ様でwww
いや車は通れる程ではあったけど、まぢで怖かったっすwwww
景色は最高よ♪←
そして!人生2度目の生鹿体験!
鹿みたよ、鹿、山奥の野生のシカ☆
車の前にぴょん♪
じーーーっとこっちを見てるから、あ、写メ取らなきゃ!
でもカメラを出す私の動きにびびったのか、しばらくこっちを見てた後、ぴょーんぴょーんって、有り得ない急傾斜の山肌を駆けあがってった。
ちっ!メッチャバンビちゃんだったのに残念。
さすがに山に疲れて、途中やっと現れた分かれ道をいそいそと降りると、どうやらそこは若桜町というところ。
降りた先に不動院岩屋堂ってものがあって
以下引用~
修験道寺院の建築として知られ、天然の岩窟内にある舞台造りの建物で、昭和28年に国の重要文化財に指定され、その後解体修理されました。大同元年(806)飛騨の匠が建築したもので秀吉来攻のとき、兵火にかかり焼失し、この本堂だけが焼け残ったと伝えられています。本堂の不動明王は、弘法大師が33歳の時に刻んだもので『日本三大不動明王』の一つだといわれています。
~引用終わり
ここが若桜町のホームページで岩屋堂の写真もある。
携帯様用にこっそり写真だけここにペタシ、ごめんなさい。
洞窟の中に立派なお堂ですよ。
ステキすぎて思わず見とれちゃった。
ああ、もうね、最近あちこち行きすぎて、カメラ持ってても全然めんどくさくて写真とか撮らなくなっちゃったのね。
撮っても後で見たりしないし、だから流用ばっかりw
えーと、そっからなんとか町に降りる事が出来て、とりあえずは鳥取を走り、ヤフーマップで天一を探してww
いやもしかしてあるかなぁと思ってwwしたらあるんでやんの\(^o^)/
鳥取の町中のなんだか出来たてみたいなそのお店へぶっ込んで喰ってやった!
どんだけ好きなんだ天一www
大満足の後3時間程かけて帰宅しましたでよ。
大冒険でしたでよ。
遊びすぎました。
わしゃちかれた。
