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2026年09月17日
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今頃気づいた粗忽者。

2009年07月29日
ぼくちん、ずっとコメントのお返事、前のハンドルネームでしてたんだね。

えへへ。うふふ。いろいろまずい事しているって事実に最近になって気付いているんだ、ぼく。
色々な機能がついているんだもん、最近のブログとかHPとか、ね。
もしぼくにかんする何かの秘密を、何かで知っている人がでてきたとしても、どうかそっと胸に秘めておいてね。
そっとしておいてあげてね、お願いだから、ね(土下座)

うふふふふ(遠い目)

 

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愛すべき馬鹿を目指していたのだが・・・

2009年07月29日
そう云う感じだったんですが、やっぱり気が変わったので止めました。
と、書いた途端になんか文体が違うなぁと思ったので、困っています。

・・・・・

そう云えば先日(キリッ)閑話休題という言葉の意味をようようまともに理解した。
いままで理解していなかったのが不思議である。

・・・・バカっぽいな。

・・・・賢そうな事書こうと思ったけど、思い浮かばないな。

畜生!!!!!
全部忘れてくれorz


え、えーと…一週間に一回になっているですが、もうちょっと頻繁に書くように心がけるであります。

色々ありました。

またアジアに行って、テンチョさんとミミと三人でなんか男と女の事について話したりしました。
だんごむしは無責任に云いたい事を言いたいように云っていた気がしますが、忘れて下さいm(__)m

それからキャスティングらしき事をしました。
だんごむしは無責任に云いたい事を言いたいように云っていた気がしますが、みんな頑張って下さいm(__)m

宗吉と空也のデートの邪魔をして、ドライブに行きました、ひたすら空也をおちょくってた気がしますが、ざまあみろです\(^o^)/

えーと、他にもいっぱいドライブに行きました。お供がいたりいなかったり。どんだけドライブ好きやねん。
そこでもなんかもの凄く色々話した気がしますが、全部忘れました。だから貴方も忘れて下さいm(__)m

役者のお尻をねっちりと撫でまわして・・・ではなく、ひっぱたいて頑張っています。
脚本家の頭は撫で回して「お前はやればできる子なんだから!」とほめちぎってなんとかよたよたと頑張っています。

でも、時に悲鳴を上げたくなります。
そんな時は遠くに行きます。
帰ってきたらもう大丈夫です。
帰って来なかったら、私の事は忘れて下さいm(__)m

今日も明日も明後日も、それ程大差ない日常なんだと云う事が、不幸ではなく幸福と考えられるようになるまでに、後何年必要なんでしょうかね。

(-。-)y-゜゜゜

まだまだな様な気もするし、案外もうその境地には達している気もします。

いや本当に…………楽しいな、楽しいったら楽しいなっ!

かおぉぉぉぉぉすっっっ!!!!!!!!

 

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鼻の穴をほじってみる。

2009年07月22日
職場で三十代中盤だと勘違いされていました。
ちょっとだけ年齢の上の方に「あの子」呼ばわりされていた事実。
いや、基本下っ端扱いされてた方が有難いのでそういうキャラクターつくってるので、それは全然OK。
でもいつからでしょう、年齢より五つも六つも若く見られると、咄嗟に「ごめんなさい」と謝ってしまいます。
結婚して子供を持ってその子供も随分大きくなって、旦那の給料だけでは家庭を支えきれなかったり、旦那がいなかったり、まあその他色々な事情で働きに出ている女性、否、お母さん達を見ていると、本当に土下座して謝りたくなります。
私だって人並みに結婚して(これでもチャンスは数回あったのですよワハハ)子供をつくっていれば、望む望まざるに関わらずお母さんとなって、或いは妻のままでも良いけれど、ともあれ家庭を経営する人になったわけです。
今の私の知らない楽しい事苦しい事いっぱいあったでしょう。
私が少々年齢より若く見られるのは、これ、童顔だとか、エステに通って美貌を維持しているからだとかそういったモノでは全くなく、ただ単に、単純に、苦労せずにだらだらと歳を重ねたからに他なりません。
だから「うそー私より上なん?うわ、ショック」などと云われると、もう本当にごめんなさい、申し訳ありません、許して下さいと頭を下げる事しか出来ません。

面目ない、人として出来あがっておらぬのじゃ…です。

もちろん、自分を卑下するだけではなく、家庭を持った方が知らない事を私はいっぱい知っています。
家庭を持ち、色々な意味で余裕がなくなって、いわゆる遊びたいけど遊べなくなった方とは比べようもない時間を過ごしてきたと思ってます。
でもねーやっぱ立派な家庭人社会人は数倍数十倍偉い生き物だと思うのですよぉ。

まあ人としての完成度は、またこれ別問題なので、そこはするっとスルーいたしますが、若いと云われるとほんま面目ないと思ってしまう今日この頃なわけなわけ。

苦労している人間が無条件で偉いのか!?
そう云った幻聴が聞こえてきますが、ええ、私基準で行けば、
苦労して、それから逃げずに生きて来た人はすべからく偉いのです!

・・・ああ、偉い人間になりたかったなぁ~~(遠い目)

ちなみにだんごむしは、これまでもそしてこれからも、偉い人間になれる予定は一切ございません。
いつだって、荷物まとめて遁走準備万端ですから!V(*^_^*)

そろそろ本気でケツが浮いております(ボソ)

 

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だんごむしのおみおくり。

2009年07月15日
すっかりだんごむし化しているふくいです。
もうHMをだんごむしにしようかと半ば本気で考えております。

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さて、 "だんごむしのおみおくり。"

寝ぼけた事をまた言うた(ガクリ)

2009年07月10日
いえね、私の最大の特徴は、記憶の都合の良い改竄だと思うんです。

唐突に始まりました。

何が言いたいかと云いますと、私の現在の記憶力のキャパは非常に小さいです。
もっぱら、自設定(おのれの書いた文章だとか物語だとかの設定)が殆どを占めていてですね、他の事柄があまり入らない様に設定されております。
だから現実世界において、人の名前だとか顔だとかは右から左です。
自分が何を言ったか行ったかとかも危ないんですから、他人の言動行動など何をかいわんやでございます、はい。
そして、最大の特徴は、どこかで読んだ素敵な文章とか絵とかとにかく心に残った何か、それが何からの出自だとか一切覚えて居ない事なのです。

「願うからこそ人なのだ」

「願う事と祈る事は同義である」

現在この二つの言葉が私の頭の中でぐるぐるしております。
でも多分、二つは別のモノから抽出された何かの一部で、そして何処から得たものなのか一切記憶にございません。
本を読みながらメモを取るというとても良い習慣が私には一切無く、脳内で混沌と混ぜ合わさって気が付きゃ自分が思い付いたように思ってしまう。
なんて都合の良い記憶なのでしょう。

あと、芋づる式に引きだされたのは、

「祈りは神聖なものだ」

ここまでは、まだうっすらと「何かで読んだか見たかした言葉」と記憶がございます。

「それが何に対するどう云う祈りであろうと、祈る姿は美しく尊い」

「何故なら、それは人と云う生き物の根幹を成す行為だからである」

これは、もう自分の記憶だか捏造だかさっぱりです(苦笑)
ともあれ、現在書いている脚本の根底に流れているものは、こういったものなのですが、お話にはもう殆ど一切出てきません。

ただ、今日も何時もの様に仕事上がりに車を走らせていてですね、
西の空には煌々と輝く月、東からは少しずつ朝の気配。
そんな空を眺めながら山を走っておりまして、

「だからこそ、人のどんな祈りも嗤ってはいけない。 祈るからこそ人なのだから、祈る事を止めた時、人は人でなくなるのだ」

なーんて考えてたら、

「幸せになりたい、けれど幸せの形がわからない。 わからないけど、幸せになりたいと祈る事は決して止めない、願う事を諦めない、それが私の生き方です」

とか、どうだろうとか思ったら、とても泣けてきた。
泣けて来たけど、こうして家に帰って文字に起こしてみると、穴だらけなんだよね。

やっぱ駄目だなぁ、観念的でいけない。

ここんところ、残念、畜生、な事が多いです。

やっぱり、真面目にネタの出自を探して、前後の意味合い照らし合わせてもっと具体的な・・・ぐたいて、、ぐ・・・ぐぅ・・・・(-q-)zzz

 

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